- 2017年3月21日
アート活動への収入増の期待と、それが上手く行っていないことが反映された夢@夢日記
2017年3月21日(火)の夢日記 夢の内容 チラシ配りのアルバイトをしている。初めての配布場所のためか、すっかり迷ってしまう。 ある大きなビルに入る。中には様々な商業施設が入居していて、5階から上にはギャラリーが3つほどあり、後で見に行こうと思う。 そのビルのテナント名にアート […]
2017年3月21日(火)の夢日記 夢の内容 チラシ配りのアルバイトをしている。初めての配布場所のためか、すっかり迷ってしまう。 ある大きなビルに入る。中には様々な商業施設が入居していて、5階から上にはギャラリーが3つほどあり、後で見に行こうと思う。 そのビルのテナント名にアート […]
2017年3月15日(水)の夢日記 夢の内容 ACTアート大賞プリント部門の会場に遅れて行く。大勢の人が詰めかけ賑わっている。 写真家になる前からの知り合いの審査員の方から「おめでとう。作品、とても良かったよ」と言われる。どうやら既に受賞発表が済み、とうとう念願の最優秀賞を受賞で […]
昔の自分の、心地良くない体験をした時に、さらに気分を損ねるような自虐的な空想を繰り返していた頃を思い起こすような夢を見ました。
今制作を進めている写真作品のコンセプトや、それを発表した際の懸念などが反映された夢を見ました。
少し前に読んだ『社会学になにができるか』のジェンダー論の章や、そこで参照されている手塚治虫の作品『人間ども集まれ!』の内容に触発されて、SF小説のような内容の夢を見ました。
社会の動きを説明するシステム論の本を読む夢の内容から、自分の臨床スタイルが性格などの個人の心理を強調するあまり、集団心理や社会的な事象が個人に与える影響を軽視しがちになってしまっていることに気づかされました。
2006/10/08の夢日記: 家にファッションアドバイザーと名乗る男が来ている。今日これから大事な面接(打ち合わせ?)があるので、友人が呼んでくれたらしい。ところがこのファッションアドバイザー、いくら専門家とはいえ毒舌が過ぎる。見せる服を次々とケチョンケチョンに貶されるR […]
本来苦手のはずのポートレイト撮影をしていて、しかもその写真がどれも傑作に見えるという夢を見ました。夢分析の結果、それは日常生活での、自分の写真がどれもそれなりに良く見える、写真家としてかなり困った傾向を示しているように思えました。
2016年1月26日(火)の夢日記 夢日記 夢から覚める瞬間、ブリナインクあるいはブイナリンクという言葉が聞こえる。 夢分析 覚えているのはこの部分だけですので、夢分析の手がかりは、この聞き覚えのない謎の言葉のみです。そこで試しにネットで調べてみると、この言葉そのものは見つからな […]
少し前に書いたアートに関する記事の反響を大きさを知ったその夜、その躁状態とも言える極度の興奮状態がそのまま表れたような夢を見ました。