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偽り

  • 2005年9月14日

カウンセラーの「提案」の是非@偽りの洞察?:クライエント中心療法

『カール・ロジャーズ入門』を読んでいて、次の一節に釘付けになりました。 ロジャーズの非指示的アプローチは次の三段階で構成されていました。 (1)表現の解放~「ええ」「はい」といった「簡単な受容」やクライエントが語ったことの(内容にでなく)感情的な要素を繰り返す「感情の反射」を行う […]