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吉川晃司@何の研究?:夢分析

2005/08/25の夢日記(その3):

研究員な吉川晃司

台風直下。外光の入らない研究施設。研究員の吉川晃司が施設の重い鉄の扉を開けて外へ出る。
いつ間にか雨は上がっており、日の光が差している。太陽を見たのは随分久しぶりの気がする。
「くぅ~!」思わず伸びをする。
新宿東口のコンコースを歩く(研究施設はマイシティーの地下にあるのだ)。北側からホームレスの大男がやって来る。男は最後まで吉川晃司に気づくことなくすれ違って行く。

夢分析:

新宿東口、マイシティーの地下

マイシティーの地下にベルク(BERG)というカフェがあって、週に2、3度はランチを食べます(美味しいですよ~♪)。
家からベルクに行くには、自転車で新宿大ガードを抜けて、新宿東口のコンコースの横を通って、ちょうど研究施設の扉のある位置から地下に入ります。
あまりになじみ深い場所なので、意識に極めて近いレベルの夢のような気がします。

伸びをする吉川晃司

目を閉じて、イメージの中で体験してみます(ゲシュタルト療法)。
何かの研究に没頭している。ちょっとひと休み。しばらく振りに外へ出る。いつの間にか嵐が去って日が差している。気持ちいい~♪

内的な心の仕事(営み)

何となく、次のような意味が浮かびました。
今まで取り組んできた研究がやっと実を結び完成する。例えようのない充実感に包まれる。しかし、研究成果が他人に評価されることは決してない(気づかれない)。でも、それで構わない。
夢の中で吉川晃司を通して為された研究は、一般的な意味での仕事ではなく、内的な心の仕事(営み)を表わしている気がします。
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